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レーヴ・ジュール音楽院へようこそ♪

Reve Jouer (レーヴ・ジュール)とは、フランス語です。Reveは“夢”、Jouerは、“楽器を演奏する”という意味があります。
誰にでも好きな曲やあこがれの曲ってありますよね。
子どもたちがよく口にするのが、“エリーゼのために”や、“トルコ行進曲”、そして、“ジブリ作品”や、“ディズニー”。人気のある曲ですね。
一方、大人の方たちが口にするのは、“ジョージ・ウィンストン”や、ドラマでも使われた“セナのピアノ”、そして、“カーペンターズ”や、“坂本龍一”。ちょっと一昔前の曲ですが、圧倒的な人気があります。
一曲でいいからマスターしてみたい!あこがれのあの曲を弾けるようになりたい!そんな“夢”を叶えるお手伝いをしたいと思っています。

そして、Jouerには、“遊ぶ”という意味もあります。音遊びをイメージしてみてください。子供たちが遊び感覚で音楽と触れ合って成長していけるような音楽院を目指しています。
音楽を表現するにも、子どものような童心を持ち合わせていることはとても重要です。そういう意味で、講師も“気取らず、明るく、楽しく”をモットーに指導しています。
ぜひぜひ、私と一緒に音楽を楽しみましょう♪♪♪


レーヴ・ジュール音楽院・・・仙台市泉区北中山4-20-13
TEl:022-379-6130  090-3759‐2400

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